今日は忘年会!
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朝起きたら屋根の上が白かった(^^;
昨日の夕方から霰は降ってたけれど、まさかもう積もるなんて思わないよ〜。だってまだ11月。
とりあえず、道路にまでは積もってなかったので一安心。
日中も降ったりやんだりの、冬のような天気の移り変わりだったけれど,積雪はなかった。
でも、明日の朝が心配だなあ…タイヤ交換してないから凍結してたらアウトだ(^^;
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事前にここでキャストを調べておいたので、日本語吹替版を見た。
三国志は,昔見たN○Kの人形劇と2時間枠の特番でやってたアニメ(と私設三国志)しか知らないので朧げな記憶を頼りに、登場人物の名前と顔を一致させるのがちょっと苦しかったかな〜(^^;
あ、でも関羽と張飛は,見ただけでわかった(笑)
途中、ダレそうな部分もあったけれど総合的には面白くって145分があっという間だった。
一番好きなキャラは諸葛亮孔明(^^)
ちょっと心配だったけど、なかなかお茶目で可愛い孔明でした。あとは孫権が綺麗だった。
物語の前半は、劉備率いる軍が曹操を倒すために呉を口説いて参戦させようと、孔明を使者に立てて呉を訪れる。
優柔不断な君主の孫権を決断させるために外堀から埋めようと司令官の周瑜を訊ねて行くのだが、周瑜と孔明が惹かれあっていく様子がじっくりと描かれていて興味深かった(^^)
二人で琴を奏でるシーンでは、最初は相手の出方を見ながら探りあってるような音が次第に深く激しくなり音と音が絡み合っていく様子にすごく萌えた!
自分的には周瑜と小喬(周瑜の妻)のラブシーンはなくてもよかったくらい(爆)
後半からは、同盟を結んだ両陣営が力を合わせて曹操軍を討ちにいく。決戦の地は赤壁(Red Cliff)!!なんだけど、まずは初戦大勝利で今回は幕。
いい人そうな周瑜が予想外に熱い男で、外見とのギャップに驚かされたけれど、大本命の闘いはPart 2に持ち越しだ(^^;
次は孔明の天才軍師っぷりももっと見せつけるくらい見せて欲しい。
戦闘シーンは迫力満点。
怒号と血飛沫のなかで繰り広げられる人間たちの闘いは壮絶だったけど、動きが綺麗だった。何カ所かあった官能的なシーンよりもこっちの方が面白くて、見ていて太王四神記を思い出した。あとバンダルたちの戦いぶりも(装備はちがうけど)こんな肉弾戦なんだろうなあと思った。
日本語吹替の演技は声のイメージも合っていてとてもよかった。吹替えの配役は最後にちょっとしか映らなかったんだけど、演出はER-緊急救命室-などでお馴染みの佐藤敏夫さんだった。
ともかく、早く春になって続きを見たいなあ(^^)
公式サイトはこちら→レッドクリフ
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20世紀初頭、出自には恵まれなかったものの才能と運に見込まれた一人のテノール歌手がいた。
ところが,ある事故で奇跡的に一命を取り留めたのを境に彼の運命が大きく変わってしまう。
ヨーロッパが舞台の前半はロマンティックなエピソードと美しい衣装、そして先の読めない展開にドキドキワクワク。
途中から苦手な虫が出てきて,ううっと思いつつも読むのをやめられない(^^;
主人公 ディミトリが自分の運命を受け入れざるを得ない状況になる件は,本当に切なくて涙が出る。
終盤から一転して現代に舞台が移る。
時を越えた存在のヴァンパイアたちの愛するという感情だけでなく、それに伴う憎しみや嫉妬などのドロドロした感情も描きつつ、どんな生き様を見せてくれるのかとても楽しみだ。
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表紙はマルッチ♪
ミシェル・ロメール邸からの帰り、預かった証拠が時限爆弾にすり替わっていたため流民街を避けようとするニコルと彼を護衛するグラディウス等は追っ手のリニアカーと市街戦となる。だが応戦し切れず車を捨てて逃げることになるのだが…。今回は誰も彼もハードだ(^^;。
以下、ちょっとネタバレしてるかも。
これまで何度も話に出てきたルシファの宿敵、超悪党的変態プロフェッサー:アルジャファルが遂に登場する。
かなり美中年なアルジャファルだが、執拗でMADで爛れた男で、もしかするとO2やマリリンが相手でも苦戦するかもしれない。
瀕死のニコルとグラディウスを助けようと油断した隙に後ろをとられたルシファを手玉に取る様子は、なんとも艶かしく狂人的だ。
ニコルやグラディウスを助け、心的ダメージが酷いカジャのアフターケアもしたあとサラに甘えさせてもらって(甘えたセリフは男も女も瞬殺されるくらい。ドラマCDで聞くのが楽しみだ)さあ、明日も頑張れるね!と思ったら、ルシファの長い夜はまだ終らなかった(^^;
心身ともにボロボロのルシファにせまるバンカー中佐のセクハラはちょっと腹立たしいくらい
。
彼女に触らせるくらいなら、サラと…以下自粛(^^;
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秋月さんからご指名いただきましたm(__)m
自分も聞き手は右なので,左手でたどたどしく書きました。
「逆の手バトン」エムブロ!バトン倉庫 http://mblg.tv/btn/view?id=9480
※このバトンは自分の利き手の逆の手で、実際に書いて写メって答えるバトンです。
※質問は消す。
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初期不良で交換してもらったあとは,その後問題なく快適に使ってるiPhone。
iPhoneのセールスポイントの一つにApp Store(iTune経由で)で自分の好きなゲームやユーティリティソフトをダウンロードして使えるというのがある。
自分はこれまで路線検索用の(しかも無料の)アプリしか入れていなかったんだけど、久々にApp Storeを見たらスゴく心引かれるソフトがあって有料だけど(でも¥350)、衝動的にDLしてしまった(^^;
その名も"FingerPiano for iPhone".(CMでお父さんが弾いてるのとは違うアプリ。)

鍵盤の上の方から下りてくるガイドに従ってキーをタッチしていけば自分でピアノ演奏が出来る優れモノ。
原曲を知らなくて頭の中でメロディがわかんなくなっちゃう時は、デモ演奏を聴いてチャレンジできる。
曲も結構豊富で両手用、右手用のほか左手用もあるので,仲間がいれば連弾も可能だ。
開発者さんのサイトJYProductで映像公開してるのでぜひ(^^)
曲を増やして欲しい〜とか、好きな曲を演奏できるように…とか、曲をファイル保存して着信音に出来るように〜とか、いろいろ思うけど、とりあえずはシンプルに弾く楽しみを味わいたい(^^)
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タイトルを見て、きっと彼ならやってくれるんだろうと期待に胸を膨らませつつ読んだ。
兵頭の過去が絡んだり、事務所のキヨに春の予感が感じられたり,盛りだくさんの内容で面白かった〜
そして、のっけから、目次のあとのサブタイトルページを見て大ウケ♪
期待を裏切ることなく最後までがんばってくれた芽吹、ありがとう〜
以下、ネタバレ注意です。
周りの噂や過去の出来事にとらわれず、依頼人を信じ、思わず大胆な行動に出た結果羞恥プレイを招いても自分の信念を曲げない芽吹を見ていると胸が熱くなる。
生き方としては不器用だけど、最後まで日和ることなく相手を信じ切る意思の強さが彼の魅力で、兵頭も彼のそんなところに一目置いているのだと思う。
信じたいけど信じきれない者にとって,芽吹の存在はとても眩しいから、口ではいろいろと言いながらも彼の一途さに救われる部分があるのだろう。
今回の依頼人は,芽吹の情に絆されたけれど,この先も巧くいくかはわからない。そういう最悪の状況を見越して兵頭は芽吹を見守っているんだろうけど。
依頼人を救うため、嫌いなヤクザの組長相手に堂々と交渉の妙技を見せてくれるシーンは鮮やかでカッコ良かった(^^)
そして、結果的に自分たちには不利益が起こらないように先を見越した手腕はスゴかった。
今回の交渉の陰には、友人の七五三野(しめの) の協力があったのだが、なかなか一癖も二癖もありそうな男で、彼と兵頭のバトルも今後楽しみだ。
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マンガで何かを覚える時代は終わり、次は萌えの時代到来か?
元素周期表と萌えをコラボさせた本があるという記事(「今日は何の日? 萌え曜日!」from ITmedia+D Games)を読んだ。
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118の元素記号を美少女キャラに擬人化させてあるらしいが、こんなにいたら目移りしないだろうか…とか、化学式を考えたらイケナイ妄想に走っちゃうんじゃないかとか思うんだけど、考え過ぎ?
カワイイ女の子は嫌いじゃないけど、男の子バージョンも作ってくれないかな〜(笑)
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